序中盤の食糧難対策とオススメ食料!ニンジンスープを量産しよう『VALHEIM』

序中盤の食糧難対策とオススメ食料!ニンジンスープを量産しよう『VALHEIM』

VALHEIM楽しいです。

第3ボス大骨を倒すあたりまでプレイしましたが、まぁまぁ食料には苦労させられました。

「初めからこうやってたら良かったな~」という所がいくつかあったので、そのまとめです。

 

食料について

VALHEIMの世界の食料は、手に入れてすぐに食べれるものと、加工しないと食べれないものの2種類があります。
加工に使う事が分かりにくいものがある事と、未加工で食べると勿体ない食材がある事に注意が必要です。

すぐ食べれるもの

  • ベリー系(赤、青、白)
  • キノコ系(赤、黄)
  • ハチミツ
  • ニンジン

加工が必要なもの

  • 肉系
  • アザミ
  • 内臓

他にもあったかもしれませんが、大骨までに手に入れた食材でパッと思いつくのはこの辺かな。
ポーションの素材を含めると、タンポポやら大体の素材が必要になってくるので、拾えるものは拾っておいた方がよさそうです。

それぞれ「体力の上限」と「スタミナ」と「リジェネ値」が設定されています。

基本的にすぐ食べれる食材は食べない方が良い

大釜を作るとベリー(赤青)からジャムを作れたり、ニンジンとキノコ(赤)からスープが作れたりするので、余裕があるときは使わない方が良いです。

ダンジョンの黄色キノコですら用途が出てきます。

なので、未加工ですぐ食べれるからと言ってどんどん食べると後で強い敵と戦う時に食材を集めないといけなくなります。

 

何を食べるのが効率的か

素材が比較的量産しやすい食材を使った料理を食べましょう。

基本的なところとしては、拠点の近場に多い食材があまりやすいので、それを食べましょう。当たり前ですけど。

拠点位置に関係なく常用できるもの

ニンジンスープ

ニンジンを手に入れたら農耕具を用意して、畑作りましょう。
大量のニンジンと少量の赤キノコで作れて、スタミナの上昇幅が大きいのでお勧めです。

一度の栽培で200個ほどニンジンが手に入る規模にしておけば、まず困りません。

収集が必要なキノコも少量で良いのがポイント。

 

ソーセージ

内臓は、ドラウグルのスポナーを利用して大量入手することができます。

アザミと、少量の肉を集める必要はありますが、ソーセージは強いので強敵との戦闘用に作っておきましょう。

ドラグルのスポナーを利用した乱獲方法は別の記事にて紹介します。

 

アザミは積極的に回収しておこう

筆者は何に使うか分からず、拾っても捨てていて後悔したクチですが、アザミはめちゃくちゃ重要になります。

ソーセージはもちろん、ハチミツを取ってから料理とは別枠のバフを得るポーション的な物を作れるようになりますが、そこでもアザミを使います。

魚釣り 得意ならどうぞ

商人を見つけたら、ルビーや琥珀など売る事でゴールドを得る事ができますが、釣り具とエサが打っており魚釣りが出来るようになります。

(ただ、筆者効率よく釣る事ができませんでしたが…)

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